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      <title>起業独立開業ビジネス情報</title>
      <link>http://netbusiness.stratree.com/</link>
      <description>起業、ビジネス、ネットアフィリエイトなどの、独立、起業のための情報を提供します。 </description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Wed, 08 Dec 2100 15:21:35 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ネット起業の基本</title>
         <description><![CDATA[<strong>ネット起業の基本</strong>

近年、インターネットの普及と共に、ネット起業という言葉が頻繁に取りざたされています。　１ヶ月で○○万稼げます！という情報がネットに溢れ、そのノウハウらしいコンテンツを高額で購入しても、なかなかと、収入の増加にはつながらない・・・　毎日コツコツと自分のブログを更新し、アフィリエイトのバナーを貼って、コツコツと努力しても、やっと月に、数百円・・・・　ネット起業の基本は、この辺りにあるのではないでしょうか。　多くの人が飛びつき、買いたくなる、そういうものを売る。　起業の基本を求め、色々な情報を買うということは、起業の基本を学んでいるのではなく、ただの顧客かも知れず、そこから一歩先に出ることが、「起業」なのかも知れません。　つい、買ってしまうもの、一家に一つ、必ず欲しいモノ・・・　その発想を磨く事が、起業の基本に、欠かせないセンスと言えるのではないでしょうか。]]></description>
         <link>http://netbusiness.stratree.com/2100/12/post.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01起業について</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 08 Dec 2100 15:21:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>情報発信とネット</title>
         <description><![CDATA[<strong>情報発信とネット</strong>

起業の基本を考える場合、「情報の発信とネット」に、重要なキーワードがあると思われます。　起業の、基本が知りたかったり、お金儲けについて学びたかったりし、インターネットや本で、その目的に合うタイトルを見て、そこで得るものは・・・・　そこには、先ず、「商品と宣伝」が並んでいます。　欲しい情報では、ありません。　起業すれば儲かる、と思って、この情報は「儲かります！」という商品を買うのは、ちょうど、バレンタインデーにチョコレートを買わされているようなもので、つまり、起業ビジネスのお客様に成ることです。　ノウハウを獲得したり、オリジナルなアイデアや商品があって起業した場合は、冒頭に述べた「情報の発信とネット」を最大限活用するべきです。　起業の基本をクリアし、売り上げが上がってきたら、次は、あなたの商品に賛同するビジネスパートナーの登場を引き出すことが鍵となります。]]></description>
         <link>http://netbusiness.stratree.com/2100/12/post_1.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01起業について</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 07 Dec 2100 15:23:05 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>週末起業 について</title>
         <description><![CDATA[<strong>週末起業 について</strong>

ここ数年、週末起業という言葉をよく聞きます。　週末起業は、副業とも言います。　平日の昼間は会社で働き、残業をこなしたサラリーマンが、週末に、何とかお金をもっと儲けようと努力する人が増えています。　日本での週末起業が、生活のためというデータは有りませんが、各世代の平均小遣い調査では、２０～３０代が、週末起業などの副業で月に数万を稼ぎ、他の世代よりも、多く小遣いを使っているというデータがあります。　週末起業を、生活のゆとりを生かした、夢の実現、としたいものです。]]></description>
         <link>http://netbusiness.stratree.com/2100/12/post_2.html</link>
         <guid>http://netbusiness.stratree.com/2100/12/post_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01起業について</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 06 Dec 2100 15:24:11 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>稼ぎ</title>
         <description><![CDATA[<strong>稼ぎ</strong>

週末起業では、一体どれくらい儲かるのか、関心を持たれる人も多いと思います。　それは、何をするか、どれくらいの知識や準備が或るのか、それに依ると言えるでしょう。　インターネットビジネスや、投資運用での情報に依りますと、月に数万程度を目標にすれば、さほど無理が無いというものが多いようです。　日記形式で個人の日常を暴露するブログや、サイトのリンク作成などが好きで、頻繁に更新できる人、社会の流れを読んだ内容を盛り込んでいけるような素質を持っている人・・・そういう方であれば、月数万どころか、数十万を稼ぐ、成功者の素質を持っていると言えるかもしれません。]]></description>
         <link>http://netbusiness.stratree.com/2100/12/post_3.html</link>
         <guid>http://netbusiness.stratree.com/2100/12/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01起業について</category>
        
        
         <pubDate>Sun, 05 Dec 2100 15:25:01 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>起業してみる</title>
         <description><![CDATA[<strong>起業してみる</strong>

最近、サラリーマンや主婦業を勤めながら、副業で会社を興す人が増えています。　インターネットを活用して、情報、交流を増やし、人同士のコミュニティーが出来易いから、それとも、儲かる話が、沢山有るからでしょうか・・・　起業の方法は、難しくはなく、何かを売買したならば、その２ヶ月以内に、税務署に紙を、１枚提出すれば、それでショップのオーナーです。　オークションでも、ブログでも、ＣＧＩでも、今はいくらでも販売する手段はあります。　起業方法を、自宅にて、そしてネット売買で、とした場合、１枚の紙を提出したあとは、青色申告ソフトを購入し、売買、光熱費、通信費、消耗品などを経費として入力しておけば、年末の決算時には、決算ボタン、そして印刷ボタンを押すだけで、確定申告が作成出来ます。　サラリーマンが、起業を副業でやっていて、売り上げが赤字となった場合は、その赤字分は、会社の給料からマイナスでき、払い過ぎた所得税は返ってきます。　こだわる場合、株式会社、有限会社、合資会社、ＮＰＯなど、税制や資本金、支援団体の形態などからも、色々な選択肢があります。]]></description>
         <link>http://netbusiness.stratree.com/2100/12/post_4.html</link>
         <guid>http://netbusiness.stratree.com/2100/12/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01起業について</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 04 Dec 2100 15:26:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>資本金</title>
         <description><![CDATA[<strong>資本金</strong>

起業のために必要な資本金。　安く済む方法って無いでしょうか。　実は、起業方法によっては、資本金など要らないのです。　人を雇わず、モノを仕入れず、元手のかからないサービスを売る、こういう商売でも、立派な起業家です。　起業する時に資本金が必要な方法を、敢えて取るならば、株式会社、有限会社となります。　それぞれ、一千万以上と三百万以上の資本金を沿えて、法人登記をすれば設立となります。　起業の方法で、個人事業主というものがあります。　自宅でネット商売をしたり、腕一本で業界から仕事を請け負う身分の人が簡単に起業できる方法です。　税務署に、住所、氏名、事業内容、納税方法について記入した申請書を提出し、年に一度、売り上げ確定申告するだけで、資本金などはいりません。　お金が貯まり、節税や体面を整えたくなったら、それから、「有限会社」や「株式会社」にすることを考えるのが、賢いと言えるかも知れません。]]></description>
         <link>http://netbusiness.stratree.com/2100/12/post_5.html</link>
         <guid>http://netbusiness.stratree.com/2100/12/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01起業について</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 03 Dec 2100 15:27:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>週末起業チュートリアル (ちくま新書)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=448006172X%26tag=kigyou0f2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/448006172X%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">週末起業チュートリアル (ちくま新書)</a><br>
藤井 孝一<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=448006172X%26tag=kigyou0f2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/448006172X%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41H1EW7GFDL._SL160_.jpg" border="0" alt="週末起業チュートリアル (ちくま新書)"></a><br>
定価： ￥ 714<br>
販売価格： ￥ 714<br>
人気ランキング： 43064位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2004-05<br>
発売元： 筑摩書房<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>自立は、「お金」の面と「気持ち」の面で</b><br>会社だけに依存したくない方は是非お読みください。
<br />
<br />本書は、週末起業で目指すものは自立ということを
<br />前書より明確に打ち出しています。
<br />
<br />自立は、「お金」の面と「気持ち」の面で行います。
<br />　お金：会社の給料以外の収入源を得ること
<br />　気持ち：会社の仕事以外に打ち込めること
<br />
<br />起業への取組みは、以下のものが印象的でした。
<br />　・時間を味方につける（今すぐ始める）
<br />　・情報発信する（もっと詳しく、という人と懇意に）
<br />これらは、会社の仕事で十分打ち込める場合にも
<br />使えそうです。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>私も朝４時起きを実践しています</b><br><br />
<br />　どうしたら本が出せますか。良くメルマガを書く時間がありますね。何度か読
<br />者の方とお会いすると良く皆さんに言われます。どうしたら、普通の仕事をしな
<br />がら、本を書いたり、講演を行うことができるかが学べる本です。私もいろいろ
<br />な質問を受けたときには、藤井さんの本を紹介しています。
<br /> 何か新しい仕事をしたい。独立したい方も多いと思います。独立まで行かな
<br />いでも、本を書きたい方は多いと思います。そんな方はぜひ一読をお薦めし
<br />ます。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>起業は楽じゃないぞ、と暗に言っている気も</b><br>前作『週末起業』の続編にあたり、前作を補完するような位置付けとなっている。
<br />多少は掘り下げて書かれてはいるものの、前作との内容に違いを見出す事はできなかった。
<br />
<br />前半から中盤にかけては「会社から自立しよう」というただそれ一点の結論に向けて、
<br />一般サラリーマンの現状や実体験を例にとり決起を促しているが、そもそも週末起業で
<br />自立したいと考えて購入している読者に対して再度説明するのもおかしな話。
<br />
<br />著者は自ら資格否定派と言い切っており、まずは「資格を」と考えてしまう私にとっては
<br />全体を通して賛同できる部分は少なかったが、通勤電車を有効に活用するくだりは
<br />特に目新しいものではなかったものの納得できるものであった。
<br />
<br />結論としては「まずは動いてみろ」というところに落ち着いてしまい、
<br />チュートリアル（個別指導）のタイトルとは異なった着地地点となってしまったのが残念。
<br />
<br />なお本書は2004年発行であり、当時のサラリーマンは会社からの一方的なリストラに怯え、
<br />自己防衛という意味合いから「週末起業」という言葉が出現した。
<br />対して2007年、業種によっては人手不足も表面化している現在、企業は価値のある人間に対しては充分な報酬やポストで報いるようになっている。
<br />そんな現状を見ると、私はやっぱりサラリーマンでいいや、と思う今日この頃である。
<br /><br></p>]]></description>
         <link>http://netbusiness.stratree.com/2008/11/post_668.html</link>
         <guid>http://netbusiness.stratree.com/2008/11/post_668.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99本日の起業読本</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 22 Nov 2008 11:36:48 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>2010年の日本―雇用社会から起業社会へ (未来創発2010)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4492394567%26tag=kigyou0f2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4492394567%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">2010年の日本―雇用社会から起業社会へ (未来創発2010)</a><br>
山田 澤明<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4492394567%26tag=kigyou0f2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4492394567%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51M50N004FL._SL160_.jpg" border="0" alt="2010年の日本―雇用社会から起業社会へ (未来創発2010)"></a><br>
定価： ￥ 1,680<br>
販売価格： ￥ 1,680<br>
人気ランキング： 78830位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2005-12<br>
発売元： 東洋経済新報社<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>元気の出る近未来像</b><br>団塊世代の大量退職、国家財政の悪化、社会保障の破綻、BRICSの台頭など世界的な競争の激化、フリーターやニートの増加など、日本経済の近未来については、比較的暗いトーンで語られることが多い。
<br />
<br />しかし、本書では「雇用社会から起業社会へ」というテーマに基づき、2010年を時代の転換期としてポジティブに捕らえているのが印象的だ。戦後から一貫した「成長経済」から脱却し、多様な価値観や選択肢の中で、自らの創意工夫により想いを実現していく「成熟経済」へと変化していく、その新たな可能性が本書を読んで実感することができた。
<br />
<br />近未来に起こるであろう、こうした変化が楽しみになる一冊。暗いニュースや悲観論ばかりで疲れたときに是非読んでほしい。分量も多くないので一気に読めます。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>テーマを絞った深い考察</b><br>文芸春秋の『10年後の日本』が、40?50もの幅広いテーマをコンパクトに整理しているのに対し、野村総研の『2010年の日本』は重点テーマを鋭利に絞り込んでいる。特に2章から4章までが面白かった。2章では、団塊世代の2周目の生き方を構造化してみせ、ビジネスの変化方向を展望している。3章では、現代日本社会を｢自分探し｣蔓延社会と定義し、いかにして働くモチベーションを引き出すかが検討されている。4章では、余剰化する社会資本を創造的に破壊するパラダイムがテーマになっている。文芸春秋型の包括的な日本の論点よりも、野村総研型の焦点の絞込み、処方箋を深く考えていくアプローチの方が、個人的には好きである。いろいろ経営上のヒントを得たので、星５つにさせていただいた。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>すぐに到来する５年後の日本がイメージできます</b><br>本書は、野村総研の自主研究プロジェクト「2010年の日本」のメンバーにより執筆され、昨年末に発行されたばかりの本です。
<br />
<br />これから予想される人口のピークアウト、団塊世代の大量リタイアメント、中国との競争激化などが、５年後の日本にどのような本質的な変化を引き起こすかについて、総合的な分析を行っています。
<br />
<br />団塊世代のセカンドライフに関するアンケート調査結果や、「団塊自由人」の登場によるマーケットの変化の考察（@旅行産業の「人間関係デザイン産業」化A中古循環・再生市場の拡大B既存の小売業態の支持率低下等）、社会資本の不良債権化、そして、ＩＴトレンド（ロングテール・マーケッティング、ワイマックス等）まで幅広い内容となっています。
<br />
<br />『10年後の日本』（文芸春秋「日本の論点」編集部編 文春新書）とあわせて読めば、歴史的ターニングポイントにある日本の現状と将来のイメージが掴めると思います。
<br /><br></p>]]></description>
         <link>http://netbusiness.stratree.com/2008/11/2010_2010_2.html</link>
         <guid>http://netbusiness.stratree.com/2008/11/2010_2010_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99本日の起業読本</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 21 Nov 2008 12:28:26 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>ミリオネーゼの起業入門―8ケタ稼ぐ女性に学ぶ起業前にするべきこと</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4887594321%26tag=kigyou0f2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4887594321%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">ミリオネーゼの起業入門―8ケタ稼ぐ女性に学ぶ起業前にするべきこと</a><br>
経沢 香保子<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4887594321%26tag=kigyou0f2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4887594321%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/510cGBI0oUL._SL160_.jpg" border="0" alt="ミリオネーゼの起業入門―8ケタ稼ぐ女性に学ぶ起業前にするべきこと"></a><br>
定価： ￥ 1,365<br>
販売価格： ￥ 1,365<br>
人気ランキング： 30091位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-01-12<br>
発売元： ディスカヴァー・トゥエンティワン<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>起業って何だろう？</b><br>起業に向いているのはこんな人
<br />　□仕事がすごく好き
<br />　□つい周囲の世話焼きを買って出てしまう
<br />　□細かいことよりも全体を見渡すことのほうが得意
<br />　□幹事をよく頼まれる
<br />　□人を喜ばせるのが好き
<br />　□人前で話すことが好き
<br />　□目標を設定するのが好き
<br />　□文章を書くのが好き
<br />　□ちょっとマゾなところがある
<br />　□あねご肌で、後輩に慕われる
<br />　□何に対してもすぐにチャレンジしたくなってしまう
<br />　□正義感が強い
<br />
<br />これに五個以上チェックが入る人が起業家向きだそうです。
<br />
<br />そんな方は本書の「棚おろし編」のワークシートをやることをオススメします。
<br />
<br />僕はこのワークシートこそが本書の一番価値ある部分だと思います。
<br />
<br />そして経営者の行動パターンを身につけるために「行動編」をやってみるのをオススメします。
<br />
<br />実際に行動をして感じることでしか学ぶことはできません。
<br />
<br />本を読んで満足するだけでは学ぶことはできないのです。
<br />
<br />自分に軸さえあれば誰からでも何からでも人は学ぶことができるのです。
<br />
<br />本から多く学ぶことができるセンスも身につけたいものですね。
<br />
<br />「棚おろし編」のワークシートをやる意欲がある方は買いです。
<br />
<br />さらに経沢さんの起業ストーリーも自分のストーリーとして読むと役立ちます。
<br />
<br />起業入門にふさわしい１冊です。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>「起業」をイメージし始めた人にはおすすめです</b><br>実際に起業に向けた動きを始めたり、またはすでにテーマが見つかって、自分でそれをなんとか軌道に乗せられる人は、この本を読まなくても十分それができると思います。<br /><br />ただ、頭の中で「起業もいいかも」と漠然とイメージし始めた人や、まだ起業という選択肢が挙がってきていない人、そういう人が頭の中で描き始めた不安材料にヒントを与えたり、背中を押したり、イメージを固めたりするために読むにはおすすめの本です。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" border="0"><b>素直に読めば、得るものがあります</b><br>起業入門となっていますが、気構えることなく読める本です。
<br />これからもずっと働き続けていきたいと思っている女性や、
<br />現状の自分に疑問を感じながら働いている女性にオススメです。
<br />
<br />文章も読みやすいし、何よりも偉ぶってない所が好感度高いです。
<br />「（イイ意味で）彼女が特別なわけではないんだ」と思いました。
<br />ただ、その情熱と走りっぷりに関しては、本当に頭が下がります。
<br />
<br />この本を読んで「うらやましいなぁ…」と思うだけで終わるか、
<br />「まずは出来ることからやってみよう！」と思うかが分かれ道。
<br />素直な性格の人には、それなりに得るものがあると思います。
<br />
<br />「何か物足りない」とか「自分の価値ってなんだろう？」なんて
<br />頭の中で鬱々と考えている暇があるなら、些細なことでもいいから
<br />今の自分に出来ることを行動に移してみよう！と思えました。
<br />
<br />最近はスピリチュアル寄りの本を読むことが多かったのですが、
<br />「頭ばかり使ってないで、身体も使わなきゃね」とちょっと反省。
<br />自分探しもいいけど、行動しなければ何も始まらないですよね。
<br />何事もバランスって大事です。あとは、少しの勇気さえあれば。<br></p>]]></description>
         <link>http://netbusiness.stratree.com/2008/11/8_7.html</link>
         <guid>http://netbusiness.stratree.com/2008/11/8_7.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99本日の起業読本</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 19:02:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>シリコンバレー・アドベンチャー―ザ・起業物語</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4822740323%26tag=kigyou0f2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4822740323%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">シリコンバレー・アドベンチャー―ザ・起業物語</a><br>
ジェリー カプラン<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4822740323%26tag=kigyou0f2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4822740323%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51478D6K7GL._SL160_.jpg" border="0" alt="シリコンバレー・アドベンチャー―ザ・起業物語"></a><br>
定価： ￥ 1,835<br>
販売価格： ￥ 1,835<br>
人気ランキング： 39659位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
発売日： 1995-10<br>
発売元： 日経BP出版センター<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>起業の夢、会社もつ大切な意味</b><br>当時GOが起業した時はすごく興奮した覚えがある。
<br />さらに95年この本が出版されてKPやジョン・ドーアを知ったな。
<br />始めは、起業の明の部分として新しい製品、新しい市場への興奮が語られる。
<br />いきなりKPでのプレゼンで加速をつけて急上昇。
<br />ところが気がついたら急降下。
<br />でもそれは暗の部分というより、むしろ会社がもつ大切な意味が次第に明らかに
<br />なる過程というべき。
<br />とてつもない資金を投入して作った製品もジェリーのプロポーズには役立った。
<br />ジェリーの話はすんごくうまいんだけど、このくだりがまたサイコー。
<br />起業を考えてる人にも、普通に会社員してる人にもお勧めです。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>起業家の精神の記録</b><br>ペンコンピュータの会社であるGO社を起こしてから，消え去るまでの克明な物語．
<br />
<br />1995年に発売されて，時間が立っているにも係わらず，内容が色あせて感じさせないのは，詳細な記録を基にそれぞれのフェーズに起きた判断が心情と共に説明されている点にある点でないかと考えます．つまり，起業のその時々の背景と
<br />下してしまった（間違った）判断を記載している意味で，有意義なのではと
<br />思います．
<br />失敗だらけで起業の手引書としては使えませんが，何を反省して
<br />後の起業の成功に繋げたかがよくわかります．
<br />
<br />国内MBAの使用文献になっているのがよくわかるような気がします．<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>展開がドラマチック☆</b><br>まず最初のつかみ方が良い。
<br />結局は失敗に終わったということを読み手にわからせるというつかみ。
<br />
<br />しかしながら、アップル社からの引き抜きのやり取りや、アイデアをどう活かし、
<br />資金を調達するするかなども臨場感あふれていた。
<br />
<br />舞台が舞台なだけに、かなりアメリカ的な内容だけれども、
<br />起業を志すような人は、このくらいのスピードやパワーや発想が必要なんだと感じた。
<br />
<br />非常に面白い本だった。<br></p>]]></description>
         <link>http://netbusiness.stratree.com/2008/11/post_667.html</link>
         <guid>http://netbusiness.stratree.com/2008/11/post_667.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99本日の起業読本</category>
        
        
         <pubDate>Wed, 19 Nov 2008 08:50:32 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>運転代行・個人タクシー・介護タクシー開業手続き・許認可申請実―小資本・車1台からOK!自分の技術を活かせる仕事 (起業の法律と手続き)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4384041365%26tag=kigyou0f2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4384041365%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">運転代行・個人タクシー・介護タクシー開業手続き・許認可申請実―小資本・車1台からOK!自分の技術を活かせる仕事 (起業の法律と手続き)</a><br>
<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4384041365%26tag=kigyou0f2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4384041365%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51fudtSNRtL._SL160_.jpg" border="0" alt="運転代行・個人タクシー・介護タクシー開業手続き・許認可申請実―小資本・車1台からOK!自分の技術を活かせる仕事 (起業の法律と手続き)"></a><br>
定価： ￥ 1,890<br>
販売価格： ￥ 1,890<br>
人気ランキング： 69353位<br>
おすすめ度： <br>
発売日： 2007-12<br>
発売元： 三修社<br>
発送可能時期： 通常4～5日以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p></p>]]></description>
         <link>http://netbusiness.stratree.com/2008/11/1ok_1.html</link>
         <guid>http://netbusiness.stratree.com/2008/11/1ok_1.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99本日の起業読本</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 17 Nov 2008 15:42:06 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>先輩起業家が教える 走りながら考える仕事術!</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4534041497%26tag=kigyou0f2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4534041497%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">先輩起業家が教える 走りながら考える仕事術!</a><br>
平野 友朗<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4534041497%26tag=kigyou0f2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4534041497%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41N7vDkRwcL._SL160_.jpg" border="0" alt="先輩起業家が教える 走りながら考える仕事術!"></a><br>
定価： ￥ 1,470<br>
販売価格： ￥ 1,470<br>
人気ランキング： 23508位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-11-09<br>
発売元： 日本実業出版社<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>ずっと、旬の人でいるノウハウ</b><br>著者はまだ情報起業という言葉もなかったころ 
<br />無料が基本だったネット、メルマガの世界を 
<br />ビジネスの場に変えた先駆者です。 
<br />
<br />走りながら、という言葉は平野さんのビジネスの姿勢を 
<br />よく示している言葉だと思います。 
<br />
<br />メルマガの世界の一人者になった彼は 
<br />今もメルマガの世界はもちろんメールの世界など 
<br />自分の関わる世界でいろんな検証を続けながら 
<br />その世界をブランドにし続けています。 
<br />
<br />ずっと旬の人でい続ける。 
<br />実はそれは、起業することそのものよりも難しい気がします。 
<br />
<br />でも、走り続けていたら 
<br />いつまでも新しい人でいることも可能です。 
<br />
<br />他人から見て走ってる人に見える人は 
<br />小さなことをおろそかにせず徹底してやり続けている。 
<br />
<br />たとえば。 
<br />疲れて帰ってきて、１本のメールをしてから寝るのと 
<br />今日はもういいやにするのでは翌日が変わる。 
<br />
<br />メールを受け取る人からは 
<br />前者は走って見え、後者はとまって見えるだろう。 
<br />
<br />この本には少しのがんばりで 
<br />ブランドでい続けられる知恵がいっぱいです。 
<br />
<br />
<br />ｐｓ
<br />つい最近、彼から封書が届きました。
<br />自分の基盤を大切にしながら、少しずつカタチを変える。
<br />
<br />彼は、走り続けています。
<br />
<br />
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>起業する（している）方は、できるだけ早く読んだ方がいいです。</b><br>メルマガコンサルタントとして不動のブランドを築いた著者　平野友朗氏が、ほとんどメルマガのノウハウには触れずに書き下ろした一冊です。
<br />平野氏の十八番であるネットマーケティングのノウハウを期待して購入されるのであれば、平野氏の他の本をお薦めします。
<br />メルマガノウハウには、ほとんど触れていないにも関わらず、一番の自信作、と平野氏ご本人が一押しで推薦されるこの本には、理由があります。
<br />それは、平野氏が起業されてから、いや、起業する前の自分の全ての経験から、自分の後を辿る起業家たちへ、余すところ無く、仕事に関して役立つものをすべて出し切った一冊だからです。
<br />主に、ネットではなく、人付き合い、人脈の作り方、名刺のデザイン、時間の使い方、そういうリアルな世界での注意事項、アドバイスがやさしい文章で、語られています。
<br />そして、駆け出しの起業家が、必ず直面し、誤った判断をしそうな、
<br />「嫌な予感がする客（値引き客、無理難題客）の依頼は断る」「価格は下げずに、付加価値をつける」「自分で出来ることでも、効率のためには外注する」「信頼できるパートナーを見つける。しかし、自己責任を常に忘れない」
<br />という具体的で、正しい進路を示してくれます。
<br />これらを、目先のキャッシュをつかむため、あるいは、既存の競合先との価格競争に巻き込まれたとき、に誤った判断をしたら、どれだけ苦労して状況を立て直さないといけないか、自分の貴重な失敗経験も交えて、教えてくれます。
<br />この本に書いてあることを実践し、そういう遠回りをせずに、自分の事業を軌道に乗せられると思えば、本当に安い一冊だ、そう私は思います。素直に実践すれば、平野氏よりも近道できるわけですから・・・。
<br />さらに、平野氏と親交が深く、ネットマーケティングの伝説的な第一人者である金森重樹氏との対談CDが、請求すると無料でプレゼントされます。
<br />こちらも、学ぶことが満載で、しかも体裁、音声ともに良質、とても無料とは思えない内容です。
<br />平野氏の得意とする目先の利益にこだわらない、ブランド構築の戦略が、ここに見られ、この本の販売方法自体からも、すでに学ぶ事がある一冊なのです。
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" border="0"><b>著者の人柄がうかがえます</b><br>正直な話、よくある成功法則の本かなと思いながら最初読みました。
<br />すると、書いてあることが妙に納得でき、自分だけでなく周りの人の幸せまで
<br />考えて仕事をしている著者の姿がありありと浮かんできました。
<br />起業したばかりの私にとってはすごくありがたい本でした。
<br />私も今後このような考えで仕事をやっていこうと心に決めました。
<br />ありがとうございます。<br></p>]]></description>
         <link>http://netbusiness.stratree.com/2008/11/post_666.html</link>
         <guid>http://netbusiness.stratree.com/2008/11/post_666.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99本日の起業読本</category>
        
        
         <pubDate>Mon, 17 Nov 2008 07:52:22 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>自分(にあった)ビジネス180分起業術</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4872837843%26tag=kigyou0f2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4872837843%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">自分(にあった)ビジネス180分起業術</a><br>
吉田 傑<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4872837843%26tag=kigyou0f2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4872837843%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41EIkPZn4TL._SL160_.jpg" border="0" alt="自分(にあった)ビジネス180分起業術"></a><br>
定価： ￥ 1,575<br>
販売価格： ￥ 1,575<br>
人気ランキング： 88425位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
発売日： 2007-09<br>
発売元： エクスメディア<br>
発送可能時期： 通常3～5週間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>頭に汗かける？</b><br>自分に自問自答する３時間。
<br />結構長いです。
<br />
<br />また
<br />
<br />途中で嫌になってきます。
<br />
<br />でも
<br />
<br />それを越えると見えることがある。
<br />
<br />誰しも自分と向き合ってはいます。
<br />そして自分のことを考えています。
<br />
<br />が、
<br />
<br />だからと言って、
<br />自分がなりたい自分になってるかというと…。
<br />なかなか現実は厳しい。
<br />
<br />
<br />よく成功者がこう言います。
<br />
<br />「目的を明確化せよ」と。
<br />
<br />でもね。
<br />どうやって明確化すんのよ？ってとこには不思議と
<br />触れません。
<br />
<br />
<br />また目的は人それぞれなので、自分自身に焦点を
<br />合わせ、適切な質問に自分で答える以外、自分が
<br />なりたい姿を見つけることはできません。
<br />
<br />
<br />さらに言うと、いくら適切な質問を見つけ出したとしても
<br />頭の中で考えるだけでは、意味がありません。
<br />
<br />だってそれでは「目的が明確化」しないのですから。
<br />
<br />この本の中には、自分自身が持っている大切な資源を
<br />見つけ出し、活用するために必要な質問がいくつも
<br />含まれています。
<br />
<br />けど、正直言ってこの本片手に３時間唸るだけでは、
<br />終わらないでしょう。（終わる人もいるかもしれませんが）
<br />
<br />現に僕は５時間以上かかってもまだ終わってないのですから。
<br />
<br />ただ、
<br />それをやったおかげで、自分の望んでいる欲しいものと
<br />自分がやっていることの致命的な食い違いに気が付きました。
<br />
<br />しかも
<br />
<br />それを続けていると、自分にとってかけがえのない大切なものを
<br />失っていたかもしれないということに気が付けたのです。
<br />
<br />幸せのために走っているつもりなのに、自分が実際に走ろうと
<br />していたのは、別な方向だった。
<br />
<br />これに気が付いた時、僕は愕然とした。
<br />
<br />そして慌てて自分自身の進みたい道を軌道修正して将来像を
<br />考え直した。
<br />
<br />この経験から、
<br />適切な質問を片手にうんうん唸るそのための数時間を持ったことは
<br />僕にとって非常に貴重な経験となりました。
<br />
<br />以上の経験から、僕は適切な質問をうんうん唸りながら考えると
<br />いう習慣を持つ必要性をここでは訴えたい。
<br />
<br />そしてそのために最適な質問がこの本にすべて含まれていると
<br />いうことも。
<br />
<br />ゴミみたいな情報商材を買って、時間とお金を無駄にするのではなく
<br />こういう本を片手に、じっくり自分と向き合い、うんうん唸る経験の方が大事だと
<br />いうことも、なかなか「世にいう成功者」は言わないことも最後に付け加えたい
<br />と思います。
<br />
<br />
<br />
<br /><br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>何度でも使える有能書籍！</b><br>これから起業する人、すでに起業している人にも有効。
<br />
<br />パートナーシップを組むときに、自分の書いたものを相手に見てもらい
<br />相手にも書いてもらい、自分も確認する　という使い方も出来る。
<br />
<br />他のレヴュアーの方もおっしゃってますが、この本を原型として、
<br />Ａ４サイズのＭＯＯＫ版や、ミニサイズのクレド型にも出来そうですね。
<br />
<br />数時間で読めるが、何度でも使える有能書籍、ツールですね。お薦めします。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>よくある簡単に儲かる系の書籍ではありません。</b><br>これから起業する人に向けての、
<br />
<br />「経営計画書の基本的部分」を明確にするための質問集。
<br />
<br />3時間で、この本に書いていることを明確にできない場合は、起業するにはまだ早いことがわかります。
<br />
<br />
<br />この本にビッシリとカキコミができるなら、すぐにでもビジネスをスタートできると思います。
<br />
<br />
<br />すでに起業している人には、
<br />
<br />そのビジネスが上手に運営できているか、起業理念と実務のベクトルがずれていないかチェックできるツールになります。
<br />
<br />個人的には、ポケットに入るサイズだったらよかったなーと思ったので、★４つにしておきました。
<br />
<br />もちろん、本に書き込まずに、別にメモすればいいのかもしれませんが、それだと意味ないような気もしますし、
<br />
<br />逆にA4やB5サイズでもよかったかもしれません。
<br />
<br />というか、
<br />
<br />実は・・、
<br />
<br />いや、まぁ、いいや。<br></p>]]></description>
         <link>http://netbusiness.stratree.com/2008/11/180_2.html</link>
         <guid>http://netbusiness.stratree.com/2008/11/180_2.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99本日の起業読本</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Nov 2008 22:37:15 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>年収1億円稼ぐ!私が見つけたこの方法―誰でも「勝ち女」になれる魔法の起業術</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4860590465%26tag=kigyou0f2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4860590465%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">年収1億円稼ぐ!私が見つけたこの方法―誰でも「勝ち女」になれる魔法の起業術</a><br>
麻生 マリ<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4860590465%26tag=kigyou0f2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4860590465%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41jB-hzyjrL._SL160_.jpg" border="0" alt="年収1億円稼ぐ!私が見つけたこの方法―誰でも「勝ち女」になれる魔法の起業術"></a><br>
定価： ￥ 1,365<br>
販売価格： ￥ 1,365<br>
人気ランキング： 53708位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-09<br>
発売元： アーク出版<br>
発送可能時期： 通常24時間以内に発送<br>
<p></p>
<p></p>
<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>エステ業界でなくても</b><br>エステ業界での成功の経験から書かれた本。
<br />私は女性で、エステ業界とは全く違う業界での起業を考えているので、その関係の学校での資格取得?就職?起業の具体的な部分は読み飛ばしましたが、それ以外のところ（そこがこの本の重要なところでしょうが）はとてもためになりました。
<br />女性向けのエステがほとんどで、エステに行く目的というと「きれいになる」のが当たり前の世間で、男性向けに「男性が何を求めているのか」を模索し、実際に顧客と接した中で得た経験を書き綴った部分は、「発想の転換と実地が大事だナァ」と興味深くよみました。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" border="0"><b>久方ぶりに読み応えのある女性本だ！</b><br>　起業家の本は面白い。みな、アイデアや切り口がユニークだからだ。ただし、これが女性起業家の本となると玉石混淆。「オンナを武器にしているのでは？」と感じられるケースもたまに見受けられる。そうやって功成り名遂げた人もちらほら見られるから、いずれ「男社会の渡り方」という本を書いてもらいたいくらいだが、この経営者は「男」を相手に起業し、「男」の心理、生理をしっかり読み解いてビジネスにして成功している。その点、誠にお見事。なおかつ、マネジメント、マーケティング、起業本としても内容が濃い。久しぶりにまともな女性起業本に出会った。<br></p>]]></description>
         <link>http://netbusiness.stratree.com/2008/11/1_24.html</link>
         <guid>http://netbusiness.stratree.com/2008/11/1_24.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99本日の起業読本</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 15 Nov 2008 10:36:35 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>起業と倒産の失敗学 (文春文庫)</title>
         <description><![CDATA[<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4167700026%26tag=kigyou0f2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4167700026%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank">起業と倒産の失敗学 (文春文庫)</a><br>
畑村 洋太郎<br>
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html%3FASIN=4167700026%26tag=kigyou0f2-22%26lcode=xm2%26cID=2025%26ccmID=165953%26location=/o/ASIN/4167700026%253FSubscriptionId=06RZ6MHVB0DJF8YXD202" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51DGY8R1CML._SL160_.jpg" border="0" alt="起業と倒産の失敗学 (文春文庫)"></a><br>
定価： ￥ 600<br>
販売価格： ￥ 600<br>
人気ランキング： 60842位<br>
おすすめ度： <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><br>
発売日： 2006-07<br>
発売元： 文藝春秋<br>
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<p><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><b>倒産の要因はそれだけでは無いだろ</b><br>きれいに失敗の要因をまとめている。取材と言うよりも，研究データの収集といった形で情報を集めているし，当事者へのインタビューなどもしていないようなので，真の原因と言うよりも，仮説としての失敗の要因を並べている。
<br />無意味とは思えないが，失敗学というのが，やはり象牙の塔の中の学問であることが垣間見える。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><b>嫌なタイトルの本ですが</b><br>文庫本で安価で出ましたので読んでみました。タイトルは不気味ですが、確かに失敗例から学ぶことも多いはずです。
<br />失敗は一つの経験ですから、その経験を共有化することで同じ過ちは犯さないと言うことで本書の価値があります。
<br />特に印象に残ったのは、経営者の失敗例の原因の項で、欲得、気分、うっかり、考え不足、決まり違反、惰性、格好、横着、思い入れ、自室というところです。
<br />
<br />それ以外にも「私だけは誤らない」という過信が失敗をもたらすなど、多岐にわたって解説しています。
<br />起業家向けの本かもしれませんが、サラリーマンの自分にとっても身の程来し方という点で多いに参考になる本でした。<br><br><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-5.gif" border="0"><b>練習不足が目立つ、ダイヤモンドの原石</b><br>　本書を読んで、野球監督、野村勝也氏の名言
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<br />　『成功に法則は無い、だが失敗には法則がある』
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<br />　を思い出した。
<br />　成功者のモノマネをしたって、同じだけの財産や名誉は絶対に得られない。しかし失敗者のモノマネをしないことによって、われわれは確かに、失敗を防ぐことが出来るのである。
<br />
<br />　ユニクロを立ち上げた柳井正氏の著名『１勝９敗』そのものであり、企業は、一つでもアタリがあれば十分に成功したと言えるし、なにより倒産さえ避けられれば、生き延びてゆけるのである。
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<br />　この視点を持ったとき、失敗学ほど豊かな学問は無い。
<br />　失敗から学ぶことはビジネスに限らず重要だ。日本人はリスクをとりたがらないというが、それこそ失敗学は余計なリスクを排除してくれるものだし、米国の戦略論よりも有意義なのではなかろうか。
<br />　本書の『起業と倒産』は、失敗学のホームグラウンドである。
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<br />　ただし、著者はビジネス書の書き方に、まだ慣れていないようであり、それが失敗学の価値を落としているように思える。それに本書は、すでに失敗学を学習していることが前提となっており、大変に読みにくかった。
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<br />　とつぜん『失敗学のフレームワーク』を見せられ、それに合わせた事例を語る、という書式を取っているが、そのフレームワークが有効なのかどうかもわからないまま話が進んでしまうし、その事例も、なんだか無理矢理に当てはめた感があり、信憑性に欠ける。
<br />　その事例も不親切で、売上高の時系列グラフだけでは、私には、倒産のメカニズムを理解できなかった。複雑に書け、とは言わないが、せめてバランスシートの貸方とキャッシュフロー計算くらいは欲しかったのが本音だ。
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<br />　まだまだ課題が多い一冊。ただし、それは失敗学に誤りがあるわけではなく、著者がビジネス書の書き方に慣れることで解消されると思われる。
<br />　今後の発展に期待したい。<br></p>]]></description>
         <link>http://netbusiness.stratree.com/2008/11/post_665.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">99本日の起業読本</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 13 Nov 2008 23:53:32 +0900</pubDate>
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